こんにちは、VOLVO LIFE JOURNALのTです。ボルボのエステートを検討していると、フラッグシップのV90とミドルサイズのV60、どちらを選ぶべきか本当に迷ってしまいますよね。サイズ感や価格の差はもちろんですが、実際に日本の道路で走らせた時の取り回しや、家族を乗せた時の評判など、スペック表の比較だけでは見えてこない細かな違いが気になっている方も多いはずです。
この記事では、ボルボV90とV60の比較を通じて、それぞれのメリットとデメリットを私の実体験を交えながら詳しくお伝えします。新車で購入できるモデルが限られてきた今だからこそ、あなたが納得の一台を選べるよう、判断材料を整理していきましょう。
- 日本国内の駐車場や狭い道路におけるサイズ適合性の実態
- フラッグシップとミドルサイズで明確に異なる後席の居住性と積載性
- 重厚なクルージング性能と軽快なハンドリング性能の決定的な違い
- V90の販売終了に伴う中古車選びのポイントと資産価値の考え方
ボルボV90とV60を徹底比較して選ぶ最適解


ボルボが誇る2台のエステートは、一見すると似たデザインを纏っていますが、その中身は全く異なるキャラクターを持っています。日本での日常生活において、どちらがあなたの「正解」になるのか、多角的な視点から比較検証してみましょう。
駐車場制限に関わるボディサイズの違い
日本でボルボを所有する際に、最も慎重に検討しなければならないのがボディサイズ、特に「全幅」の問題です。フラッグシップであるV90の全幅は1,890mm。これに対し、V60は1,850mmに設計されています。この「40mm」の差が、日本の都市部では決定的な違いとなって現れます。多くのマンションに設置されている機械式立体駐車場や、古い設計の自走式駐車場では、全幅制限が1,850mm以下に設定されていることが非常に多いからです。
私自身、V90に乗っていた頃は、出先のコインパーキングで「入るかな?」とヒヤヒヤする場面が何度もありました。カタログ数値ではわずかな差に思えますが、実際に駐車枠に収めてみると、V90の場合はドアを開けるスペースがほとんど残らないことも珍しくありません。左右のドアパンチのリスクを考えると、やはりV60の1,850mmというサイズは、日本において「黄金比」と言えるほど扱いやすいものですね。
日本のインフラと車両寸法の関係
日本の道路構造令や駐車場の設計基準を紐解くと、普通乗用車の区画は幅2.5メートル程度が標準とされています。しかし、機械式駐車場の場合はパレットの有効幅がシビアです。国土交通省が定める基準でも、駐車場の安全な運用には車両寸法と施設の適合が不可欠とされています。このように、公的な基準に照らし合わせても、V60は日本のインフラに対して非常に高い適合性を持っていることが分かります。
購入前のチェックポイント
自宅の駐車場が機械式の場合はもちろん、よく行くショッピングモールや勤務先の駐車場サイズも必ず確認してください。V90の場合、タイヤのサイドウォールをパレットの縁で擦ってしまうリスクも考慮する必要があります。
【V90・V60 主要寸法比較表】
| モデル | 全長 | 全幅 | 全高 | ホイールベース |
|---|---|---|---|---|
| V90 Ultimate B5 | 4,945mm | 1,890mm | 1,475mm | 2,940mm |
| V60 Ultra B4 | 4,780mm | 1,850mm | 1,435mm | 2,875mm |
最小回転半径と街中での取り回しの良さ

ボディの大きさに関連して、運転のしやすさに直結するのが「最小回転半径」です。V90の最小回転半径は5.9m。これは、大型のミニバンやフルサイズSUVに匹敵する数値です。一方、V60は5.5m〜5.7m(装着タイヤによる)となっています。このコンマ数メートルの差が、狭い路地での右左折や、Uターンが必要な場面で大きなストレスの差となります。
V90は長いボンネットと堂々たるホイールベースを持っているため、交差点で曲がる際もフロントオーバーハングを意識した早めのステアリング操作が求められます。特に都心の住宅街にあるような狭隘道路では、対向車とすれ違う際にも神経を使います。それに対してV60は、国産のDセグメント車から乗り換えても違和感がないほど自然な感覚で扱えます。車が自分の手足のように動いてくれる感覚は、やはりV60の方が勝っているかなと感じますね。
実際の運転シーンでのストレス比較
例えば、出先の駐車場で何度も切り返しが必要な場面。V90では「あと一回切り返せばいけるか……?」と悩むシーンでも、V60なら一発でスッと収まることがよくあります。運転に自信がある方ならV90でも問題ないでしょうが、パートナーも運転することを想定している場合や、日常的に狭い道を通るルートがあるなら、V60の機動力は大きなメリットになるはずです。ボルボらしい安心感は両車に共通していますが、物理的な物理法則には抗えません。最小回転半径の差は、日々の「運転のしやすさ」に直結する重要なポイントですね。
フラッグシップV90の圧倒的な後部座席

サイズが大きいことの最大の恩恵は、室内空間、特に後部座席の居住性に現れます。V90は2,940mmという長いホイールベースを誇り、そのほとんどが後席の足元空間(レッグルーム)に充てられています。身長185cmの私が運転席のポジションを合わせた状態で、その後ろに座ってみても、膝前には拳2つ分くらいのスペースが残ります。
V60の後席も決して狭くはありません。大人2人が快適に過ごせる十分な広さは確保されています。しかし、V90の後にV60に乗り込むと、どうしても「あ、普通だな」と感じてしまうほどの格差があります。特にチャイルドシートを後ろ向きに設置する場合、V60では助手席をかなり前へスライドさせる必要がありますが、V90なら助手席の快適性を損なうことなく設置可能です。子育て世代や、成長したお子さんがいるご家庭にとっては、この「広さの余白」こそがV90を選ぶ最大の理由になるかもしれません。
空間がもたらす心理的なゆとり
また、V90は車幅が広いため、後席に3人が並んで座った際の肩回りの余裕も違います。中央席に座る人のストレスも少なく、長距離の家族旅行では後席住人の疲労度に明らかな差が出ます。私自身、V90を所有していた頃は、ゲストを後ろに乗せた瞬間に「広いね!」と驚かれるのが密かな楽しみでした。ボルボが目指す「動くリビングルーム」という思想を最も純粋に体現しているのは、間違いなくV90の後席空間だと言えるでしょう。
- 後席に家族や大切な人を乗せる機会が多い
- 後ろ向きチャイルドシートを無理なく載せたい
- フラッグシップならではの圧倒的な解放感を味わいたい
荷室容量と使い勝手を左右するゲート形状

https://www.volvocars.com/jp/cars/v60/interior-design/
エステート(ワゴン)を選ぶ上で欠かせないのがラゲッジルームの比較です。容量だけを見ると、V90が560L、V60が529Lと、その差はわずか31L。ゴルフバッグ一つ分にも満たない差に思えるかもしれません。しかし、実際に荷物を積み込もうとすると、両車の「積載哲学」の違いに気づかされます。
V90の荷室は、圧倒的な「奥行き」が特徴です。キャンプ道具のポールや釣り竿、大型のスーツケースを縦に並べて置くようなシーンでは、この長さが頼もしく感じられます。ただし、デザインを優先してリアゲートのガラスが鋭く傾斜しているため、荷室の最後端に背の高い荷物を置くことができません。一方、V60はゲートが比較的垂直に立っているため、四角いダンボールやキャンプ用のコンテナを積み上げるような使い方では、数値以上の実用性を発揮します。
ラゲッジルームの形状が生むメリット・デメリット
例えば、大型犬をクレートに入れて乗せる場合、V90だとクレートの高さがゲートに干渉してしまい、かなり奥まで押し込まないと閉まらないことがあります。逆にV60は、奥行きこそV90に譲りますが、高さのある荷物を手前まで積める「四角い空間」が使いやすいですね。車中泊を検討しているなら、フラットにした際の全長が長いV90が有利ですが、普段のスーパーでの買い物や、高さのある観葉植物を運ぶといった日常シーンでは、V60の方が効率よく積める場面も多いかなと思います。あなたの趣味が「長さ」を求めるのか「高さ」を求めるのか、一度シミュレーションしてみるのがいいかもしれません。
インテリアの質感とB&Wオーディオの響き

ボルボのインテリアは「スカンジナビアン・デザイン」の真髄であり、どちらを選んでも素晴らしい空間に浸れることは間違いありません。しかし、フラッグシップのV90には、V60にはない「素材の贅沢さ」と「空間の調和」があります。ダッシュボードやドアパネルの質感、そしてセンターコンソールの広さ。V90は車幅がある分、運転席と助手席の間にゆったりとした距離があり、パーソナルな空間がより際立っています。
そして、ボルボファンなら外せないのが「Bowers & Wilkins(B&W)プレミアムサウンド・オーディオシステム」です。V90とV60の両方に設定がありますが、その響きは空間の容積に左右されます。V90は室内が広い分、音が空気を含んで広がる「音場の深み」が一段と増しています。ダッシュボード中央に鎮座するツイーターから流れる高音の透明感は、V90の静粛性の高い室内と相まって、まさに移動するコンサートホール。V60もクラスを超えた素晴らしい音を聴かせてくれますが、V90で聴くオーケストラの迫力は、一度体験すると忘れられないほどの魅力があります。
細部に宿るフラッグシップの証
内装のマテリアルについても、V90にはドリフトウッドやリニアウォールナットといった本物のウッドパネルが惜しみなく使われており、触れた時の温度感まで計算されているようです。V60も十分に上質ですが、一部のパーツに硬質なプラスチックが使われていたりして、V90と比べると実用車としての側面が強く感じられるかもしれません。私がV90を愛していた理由の大きな一つは、この「リビングにいるような安らぎ」でした。ただ座っているだけで心が落ち着く、そんな知的な雰囲気をより濃密に味わえるのはV90ですね。
クロスカントリーモデルの走破性とサイズ

ボルボのラインナップで非常に人気が高いのが、最低地上高を高めた「Cross Country(CC)」シリーズです。V90 CCとV60 CC、どちらも最低地上高は210mmを確保しており、これは本格的なSUV(XC60など)に匹敵する数値です。エステートの流麗なフォルムと、SUV並みの走破性を両立させたい方には最高の選択肢となります。
ここでの比較ポイントは、やはり「サイズと走破性のバランス」です。V60 CCの最大の特徴は、最低地上高を210mmまで上げながらも、全幅を標準モデルと同じ1,850mmに維持している点です。多くのSUVが全幅1,900mm前後に達する中で、この地上高と車幅の組み合わせは、日本の林道や雪国の細い道では最強の武器になります。対してV90 CCは、全長・全幅ともにさらに拡大されており、広大な雪原を大陸横断するようなグランドツアラーとしての風格があります。キャンプ場での存在感はV90 CCが圧倒的ですが、そこに至るまでの道中や、現地の狭い駐車場での取り回しを考えると、V60 CCの方が「日本の多目的車」として合理的かなと思います。
ボルボのクロスカントリーは、単に車高を上げただけではありません。専用のサスペンションチューニングや、下回りを保護するフェンダーアーチモールなどが装備され、タフな使用に耐える設計になっています。スキーやキャンプが趣味なら、あえて標準モデルではなくCCを狙うのもアリですね。
V90とV60の比較で判明した走行性能の差

プラットフォーム(SPA)やエンジン体系を共有している2台ですが、実際にハンドルを握って走り出すと、そのキャラクターの差に驚かされるはずです。「静と動」、どちらの走りを好むかで選択は大きく変わります。
重厚な乗り心地と軽快なハンドリングの差
V90の走りを一言で表現するなら、それは「究極の安らぎ」です。重量のあるボディと長いホイールベースが功を奏し、路面の凹凸を吸い付くようにいなしていきます。特にエアサスペンション装着車であれば、高速道路でのフラット感は驚筆すべきレベルです。ステアリングフィールもゆったりとしており、ドライバーを急かすような感覚は一切ありません。まさに「どこまでも走り続けたくなる」ツアラーですね。
対するV60は、もっと「軽快でアクティブ」です。V90よりも車重が100kg以上軽く、全長も短いため、コーナーでの鼻先の入り方が明らかに鋭いです。ステアリングを切った分だけ、スッと車体が向きを変える感覚は、運転そのものを楽しみたい人にとってはV60の方が魅力的に映るでしょう。V90が「後席の住人を眠らせるための走り」だとしたら、V60は「ドライバーの意図に忠実に応える走り」と言えます。この性格の違いは、普段の通勤路やよく行くドライブコースを思い浮かべると、どちらが自分にフィットするかが見えてくるはずです。
サスペンション形式による違い
V90のリアには、グレードによってエアサスペンションが採用されていますが、V60は伝統的なコンポジット・リーフスプリングを用いたマルチリンク式が基本です。V60も非常に洗練されていますが、路面のザラつきを伝える感覚はV90よりもダイレクトです。静粛性についても、V90には合わせガラス(ラミネートガラス)が採用されているモデルが多く、ロードノイズや風切り音の遮断レベルが一歩抜きん出ています。静寂の中でリラックスしたいならV90、路面との対話を楽しみたいならV60、という使い分けができますね。
マイルドハイブリッドとPHEVの燃費性能

維持費の面で気になる燃費ですが、これは重量と空気抵抗の差が素直に現れます。WLTCモード燃費で比較すると、マイルドハイブリッドモデル(B4/B5)の場合、V60の方がリッターあたり2〜3kmほど良い数値を出しています。ストップ&ゴーが多い市街地では、この車重の差がジワジワと効いてきます。燃料はどちらもハイオク指定ですので、年間の走行距離が長い方は無視できない差になるかもしれません。
一方で、プラグインハイブリッド(PHEV)の「Recharge」モデルになると、話は少し変わります。どちらも大容量バッテリーを搭載しており、EV走行だけで70km〜90km程度走ることが可能です。自宅で充電できる環境があれば、日常の買い物や通勤はガソリンを一切使わずに済みます。この場合、車重の差による燃費の違いよりも、「いかに電気で走り切れるか」が重要になるため、V90のラグジュアリーさを享受しつつ、燃料代を抑えるという使い方も現実味を帯びてきます。ただし、PHEVは車両価格が跳ね上がるため、燃費での元を取るというよりは「静かでパワフルな走り」への投資と考えるのが誠実な見方かなと思います。
【燃費性能の目安(WLTCモード)】
| グレード | V60(B4/B5) | V90(B5) |
|---|---|---|
| カタログ燃費 | 約14.9〜15.5km/L | 約12.4km/L |
| 実燃費(目安) | 約10〜12km/L | 約8〜10km/L |
※数値はあくまで一般的な目安です。走行環境により大きく変動します。
新車購入が不可能なV90の希少性と中古相場

ここで一つ、非常に重要な事実をお伝えしなければなりません。ボルボ・カー・ジャパンは、V90シリーズ(標準モデルおよびクロスカントリー)の日本国内での販売を、現行の2024年モデルを最後に終了すると発表しています。つまり、現在新車でボルボのエステートを注文できるのは、実質的にV60のみとなっているのです。フラッグシップを新車でオーダーできる期間はもう残されていない、あるいは在庫分のみという状況です。
この決定により、V90の価値は今後、中古車市場で独自の動きを見せる可能性があります。「ボルボ最後の大型ガソリンエステート」としての希少価値が出るかもしれません。現在の相場では、数年落ちのV90が、V60の新車価格と同等、あるいはそれ以下で狙える個体も増えてきました。新車のV60か、それとも中古で最高峰のV90を手に入れるか。これは非常に悩ましい選択ですが、あの圧倒的な存在感と質感を諦めきれないなら、認定中古車のV90を探す価値は十分にあると思います。私自身、V90を手放した今でも、中古車サイトで程度の良いV90を見かけると、つい目が釘付けになってしまいますね。
認定中古車(SELEKT)のすすめ
ボルボの中古車を検討するなら、厳しいチェックをクリアした「VOLVO SELEKT」が安心です。特に電子制御パーツの多い現代のボルボにおいて、保証の充実は精神的な安らぎに繋がります。
安全装備インテリセーフの共通点と信頼性
「ボルボといえば安全」というイメージ通り、安全装備に関してはV90とV60で格差を設けていないのがボルボの素晴らしい伝統です。最新の安全パッケージ「IntelliSafe(インテリセーフ)」は両車に標準装備されており、衝突回避・軽減ブレーキ、全車速追従機能付ACC、レーンキーピングエイド、ブラインドスポット情報など、考えうる限りの安全技術が投入されています。
実際に高速道路でパイロット・アシスト(車線維持支援)を使ってみると、その制御の自然さに驚かされます。不自然なステアリングの介入が少なく、まるで熟練のドライバーが隣で補助してくれているような安心感があります。これについては、V90でもV60でも全く同じ恩恵を受けられるため、安全性を理由にどちらかを選ぶ必要はありません。強いて言えば、V90の方がボディ剛性が高く、万が一の際の「物理的な守られ感」はより強く感じるかもしれませんが、数値化された安全性能において両車は対等です。この「車種で安全に差をつけない」という姿勢こそが、私たちがボルボというブランドに惹かれる大きな理由の一つですよね。
V90とV60を比較して自分に合う1台を選ぶ
ここまで、様々な角度からボルボV90とV60の比較を行ってきました。最終的な結論として、どちらを選ぶべきかはあなたの「ライフスタイルの優先順位」に集約されます。もし、あなたが最高の静粛性と広大な後部座席を求め、家族との時間を「極上の移動」に変えたいと願うなら、迷わずV90を選ぶべきです。たとえ中古車という選択になっても、そのフラッグシップとしての誇りと満足感は、他の何物にも代えがたいものがあります。
一方で、「日本の道での扱いやすさ」を最優先し、最新のモデルを新車で長く愛用したいのであれば、V60が最も賢明でバランスの取れた選択になります。V60は、ボルボの良さをギュッと凝縮した、現代日本におけるエステートの完成形と言える存在です。どちらを選んでも、北欧の温もりを感じるインテリアと、世界最高水準の安全性があなたの毎日を豊かにしてくれることは間違いありません。
この記事の情報は、私自身の経験と公式データを基にしていますが、車選びにおいて最も大切なのは「あなた自身の直感」です。正確なスペックや最新の在庫状況については、必ずボルボ・カー・ジャパンの公式サイトをご確認ください。そして、ぜひ一度ディーラーへ足を運び、両車の運転席に座り、可能であれば試乗して、その「空気感」の違いを肌で感じてみてください。あなたが「これだ!」と思える一台に出会えることを、心から応援しています。
愛車を高く売って、最高のボルボライフを!
どちらを選ぶにしても、乗り換えの際に一番の鍵になるのは「今乗っている車をいかに高く売って、軍資金を確保するか」ですよね。
私自身の経験から言える結論は、「ディーラーの下取りだけで決めてしまうと、数十万円単位で損をする可能性がある」ということです。少しの手間で、次のボルボのオプションを一つ増やせるかもしれません。
今乗っている車に合わせて、私が実際に活用して「これなら安心」と確信した売却方法を記事にまとめています。愛車を手放す前に、ぜひチェックしてみてくださいね。


「あの時、あっちで査定しておけばよかった……」という後悔だけはしてほしくないので、まずは私の失敗と成功の記録を参考にしていただければ嬉しいです!


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