ボルボEX60 最新情報まとめ!航続810kmと爆速充電でEVの常識を変えるのか?

ボルボEX60 最新情報まとめ!航続810kmと爆速充電でEVの常識を変えるのか?

ワールドプレミア後の最新情報について別記事にまとめています。詳細はこちらをご覧ください👇

こんにちは!VOLVO LIFE JOURNALのTです。

ボルボから次世代の主役となるSUV、EX60についてワクワクするようなニュースが届きましたね!

ボルボEX60の最新情報を探している皆さんは、日本での発売がいつになるのか、そして発表された「航続距離810km」という数字が、実際の日本の道路でどこまで通用するのか、気になっているのではないでしょうか。また、EV特有の充電時間の長さや、1.9mを超えると噂される車幅がマンションの立体駐車場に入るのかといった、リアルな使い勝手についても不安を感じているかもしれません。

私自身、独創的な価値観を大切にし、ドイツのプレミアムブランドとは一線を画すボルボの知的な雰囲気に惹かれている一人として、EX60が私たちの生活にどう馴染むのか、公式発表の事実をベースにお伝えしたいなと思います。この記事を読めば、EX60の技術的な凄さから日本での維持環境まで、最新情報の全体像がすっきり整理できるはずです。

この記事で分かること
  • ボルボEX60の日本導入スケジュールと最新の発売見通し
  • 次世代プラットフォームSPA3が実現する驚異の航続性能の秘密
  • 日本独自のインフラ事情における急速充電の現実的な活用法
  • ボディサイズや安全装備など、実用面で事前に確認しておくべきポイント

まずは、ワールドプレミアの日程や、私たちが実際にこの車を日本の道で走らせられるようになるまでのタイムラインなど、最も気になる導入スケジュールから見ていきましょう!

ボルボEX60の日本発売日と導入スケジュール

https://jp.volvocars.com/pressrelease/images/?pageID=13244#

ボルボの新しい時代を象徴するミッドサイズSUV、新型EX60の世界初公開(ワールドプレミア)は、2026年1月21日に決定しています。2026年1月8日に先行して公開されたプレスリリースによって、その驚くべきスペックの一部が明らかになり、世界中のファンが沸いていますよね。新しい年の幕開けにふさわしい、最高にエキサイティングなニュースかなと思います。

そして、皆さんが一番気にしている日本での発売時期についてですが、ここは嬉しいニュースがあります。ボルボ・カー・ジャパンの公式なアナウンスによると、新型EX60は2026年中に日本市場へ導入される予定となっています。グローバルでの生産開始が2026年上半期(1月〜6月)を予定していることを考えると、生産開始からそれほど間を置かずに日本へやってくることになります。これはボルボが日本市場をいかに重要視しているかの表れですよね。

具体的なスケジュールをイメージしてみると

具体的な日本でのデリバリー開始時期については、生産や輸送の状況にもよりますが、2026年の後半あたりから街中で見かけるようになるのではないかな、と私は予想しています。日本は右ハンドル市場ですが、最近のボルボは導入のスピード感が非常に早いので、欧州や北米のオーナーたちとほぼ同じタイミングで、この最新EVの恩恵を受けられるかもしれません。

予約開始時期についてはまだ正式な案内はありませんが、1月の正式発表を経て、春から夏にかけて動きがあるはずです。「2026年中に手に入る」という目標がはっきりしているのは、買い替えを検討している私たちにとって、これ以上ない安心材料ですよね!

航続距離810kmを達成したSPA3の秘密

EX60が発表した「WLTPモード航続距離810km」という数字。正直、これまでのEVの常識を考えると「本当に?」と耳を疑うレベルの凄さですよね。これまでのミッドサイズSUVでは600km前後がトップレベルでしたが、一気に200km以上も引き上げてきました。この魔法のような性能を支えているのが、新開発の次世代EV専用プラットフォーム「SPA3(Scalable Product Architecture 3)」なんです。

このSPA3は、ただの「板」ではありません。車体の骨格からソフトウェア、電気系統に至るまでを一つのシステムとして最適化しています。ボルボの報道ベースの情報によると、このSPA3世代に搭載される次世代モーターは、「93%のエネルギー変換効率を目指す」とされています。これがEX60でどの程度実装されるかはこれからの詳細発表を待つ必要がありますが、エネルギーを無駄なく走りに変える技術が詰め込まれているのは間違いありません。

日本の実環境ではどう考えるべき?

ただし、ここでお伝えしておきたい大切なことがあります。カタログ上の「810km」という数値が、日本の公道でそのまま再現されることはまずありません。EVの航続距離は、外気温や走行速度、エアコンの使用状況によってかなり繊細に変動するからです。

特に冬場の暖房使用時や、空気抵抗が増える高速道路での連続走行などでは、条件次第でカタログ値から大きく下振れする可能性があることを頭に置いておきましょう。私の感覚では、EVの距離計は少し厳しめに見積もっておくのが、精神衛生上もいいかなと思います。「どんな環境でも800km走る」と断定するのではなく、あくまで「最大値としてのポテンシャルがめちゃくちゃ高い」と捉えておくのが、後悔しないクルマ選びのコツですね。とはいえ、これだけの余裕があれば、東京から大阪を無充電で走り切るなんてことも、いよいよ現実味を帯びてきました。

10分の急速充電で340km走る性能と仕組み

航続距離の長さと同じくらい、EV生活の質を決めるのが「充電スピード」ですよね。ボルボはEX60で「コーヒーブレイク充電」という魅力的なコンセプトを掲げました。これは、わずか10分の充電で最大340km相当の走行距離をパッと追加できるというもの。ガソリンスタンドでの給油時間にかなり近づいた印象です。

この驚異的なスピードを可能にするのが、ボルボ初採用の800V高電圧システムです。従来の400Vシステムよりも効率よく大きな電力を流せるのが特徴で、対応する超急速充電器(400kW級)を使えば、トイレに行ってコーヒーを一杯買ってくる間に、次の目的地までの十分なエネルギーが蓄えられてしまうんです。

EX60の充電スペックまとめ
  • 800V高電圧システムの採用で充電効率を飛躍的にアップ
  • 400kW級充電器の利用時に、10分で最大340km相当を追加可能
  • 自社開発ソフトウェアがバッテリーの温度を最適に管理
  • コーヒーブレイク程度の短時間で長距離移動が継続可能に

(出典:ボルボ・カー・ジャパン プレスリリース『新型ボルボEX60:クラス最高水準の航続距離810kmと、コーヒーブレイク並みの速さの急速充電を実現』

日本での「現実的な」充電環境

ただし、ここがちょっとリアルな話になりますが、日本国内の急速充電インフラ(CHAdeMO)は、現在国の方針として高速道路などで90kW〜150kW級の導入を積極的に進めている段階です。

インフラに関する注意点

現状の国内インフラにおける主流の出力は、設置場所によってかなり幅があります。EX60が持つ「400kWポテンシャル」をフルに活かせる公共充電器は、今の日本ではまだほとんど存在しません。スペック通りの爆速体験がどこでもできるわけではない、ということは知っておきたいポイントです。

とはいえ、150kW級の充電器であっても、800Vシステムを持つEX60なら既存のEVよりも短時間で多くのエネルギーを飲み込めるはずです。将来的な日本のインフラの底上げを先取りするような、まさに「未来のスタンダード」を今手に入れる感覚かもしれませんね。

日本の機械式駐車場に対応するEX60のサイズ

日本の道路事情、特にマンションにお住まいの方にとって一番の悩みどころは、やっぱり「ボディサイズ」ですよね。EX60が自分の家の駐車場にシュッと収まるのか、これは何よりも切実な問題かなと思います。

気になる新型EX60の具体的なボディ寸法(全長・全幅・全高)ですが、実は現時点では公式に発表されておらず、数値は確定していません。一部の予測では、全幅が1,910mmくらいに拡大されるのではないか、なんて話も出ていますが、現段階ではあくまで未公表。判明次第、このブログでもすぐに更新していきますね。

日本の駐車場とサイズの関係

もし本当に全幅が1,900mmを超えてくると、日本の多くのマンションにある「1,850mm制限」の機械式駐車場には、物理的に入らなくなってしまいます。一方で、EV専用プラットフォームの採用により、室内空間は現行のXC60よりも広くなることが期待されています。

私がV90に乗っていた時も、あの堂々とした全幅には最初はドキドキしましたが、ボルボは視界が良くてカメラシステムも優秀なので、意外と狭い道でも苦になりませんでした。EX60も、数字上のサイズ以上に「運転のしやすさ」を追求してくるはずです。(V90は意外にも全幅1900mmを切っていました)

EV専用設計が生む「ゆとりの空間」

SPA3プラットフォームの大きな強みは、エンジンがないことを活かしてタイヤを四隅に追いやり、ホイールベースを最大限に確保できることです。

その結果、外見のサイズ感からは想像できないほど広い室内が手に入るはずです。特に後席の足元空間は、ワンクラス上のモデルに匹敵するゆとりがあるんじゃないかな。正確なサイズが分かるのを待つ必要はありますが、購入を考えている方は今のうちに自宅の駐車場のパレット幅を測っておくと、後で慌てなくて済むかもしれませんね。

メガキャスティングがもたらす製造の革新

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EX60には「メガキャスティング」という、ちょっと聞き慣れない最新の製造技術が使われています。これ、簡単に言うと「バラバラだった部品を巨大な型でガツンと一体成型しちゃう」という技術なんです。本来なら100個以上の部品を溶接して作っていた車体の骨格を、わずか数個の大きなパーツに置き換えます。

この技術の何がいいのかというと、私たちユーザーにとっては「車体の剛性(強さ)がめちゃくちゃ上がる」ことが一番のメリットです。つなぎ目が減ることで、車全体の「きしみ」や「たわみ」が抑えられ、それがボルボらしいしなやかな乗り心地や、静かな車内に直結するわけです。

安全と環境へのこだわり

部品点数を減らすことは、製造時のエネルギーを節約し、将来的なリサイクルのしやすさにもつながります。ボルボが大事にしている「サステナビリティ(持続可能性)」にもぴったりの技術ですね。

メガキャスティングのここが凄い!
  • 部品の接合部が減ることで、車としてのガッチリ感が増す
  • 不快な振動やノイズが減り、より静かなドライブが楽しめる
  • 車体そのものを軽くできるので、航続距離のアップにも貢献
  • 製造プロセスがシンプルになり、環境負荷も下げられる

かつてはテスラなどが先行して採用していた技術ですが、ボルボはこれを自社の厳しい安全基準に合うようにブラッシュアップしてきました。この最新の造り込みが、私たちのドライブ体験をどう進化させてくれるのか。EX60の走りの質感が、今から本当に楽しみです!

目次

ボルボEX60の最新情報に見る圧倒的な競争力

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技術的な進化はもちろんですが、私たちがボルボに求める「情緒的な価値」や「安全性」がどう変わったのか、一歩踏み込んで見ていきましょう。

北欧デザインと最新の内装インテリアの質感

私がV90で一番のお気に入りだったのは、まるで北欧の家具に囲まれているような、あの「リビングのような空間」でした。EX60の内装も、その心地よさをしっかりと受け継ぎつつ、さらに未来的な「テック・ラグジュアリー」へと進化しています。

ダッシュボードの中央には15インチの大きなディスプレイが配置され、スマホ感覚でいろんな操作ができるようになっています。OSにはGoogle Built-inが採用されているので、Googleマップを使ったEV専用のルート案内(充電残量を考えた提案)は、一度使うと手放せない便利さになるかなと思います。

サステナブルな新しい「贅沢」

また、EX60は「レザーフリー」を掲げていて、本革の代わりにペットボトルをリサイクルした素材や、スウェーデンの森から採れたバイオ素材を使った「Nordico(ノルディコ)」という新素材を使っています。これが、革以上に手触りが良くて、冬でも冷たくならない絶妙な質感なんです。

インテリアの注目ポイント
  • 物理スイッチを極限まで減らした、スッキリと美しいデザイン
  • EVライフを快適にする、Google搭載の最新システム
  • 環境に優しく、かつ高級感あふれる新素材の採用
  • ボルボ伝統の「座れば分かる」極上のシート設計

ギラギラした装飾で飾るのではなく、素材の良さと光の使い方で高級感を出す。この「知的な豊かさ」こそ、ドイツのプレミアムブランドとは違うボルボならではの魅力ですよね。

LiDAR搭載?で進化した世界最高水準の安全性

「安全のボルボ」として、EX60の安全装備についても注目が集まっています。特に屋根の上に設置されるLiDAR(ライダー)センサーについては、期待している方も多いですよね。ただし、ここでお伝えしておきたいのは、EX60へのLiDAR搭載については、現時点で公式な確定情報としては確認できていません。

Luminar社との提携についてはニュースもありますが、標準搭載されるかどうかについては、まだ「未確認」の状態として慎重に見ておく必要があります。LiDARは250m先の障害物まで検知できる強力な「目」になりますが、これが実際にどのような形で実装されるのかは、これからの発表を待つのが一番確実ですね。

ボルボが守り続けてきた「安全ビジョン」

ボルボは長年、「Vision 2020(2020年までに、新しいボルボ車での死亡・重傷者数をゼロにする)」という目標を掲げて、安全技術を磨いてきました。現在はさらにその先を見据え、一人ひとりのドライバーの状態に合わせた支援を追求しています。

安全機能に関する注意

「LiDARで250m先を検知する」という説明は、兄貴分であるEX90の公式情報として存在しているものです。EX60に全く同じシステムが載るかどうかはまだ分かっていませんので、情報の混同には注意しましょうね。

たとえセンサー構成が変わったとしても、ボルボの「事故を未然に防ぐ」という情熱は、EX60にも間違いなく注ぎ込まれているはずです。どんな最新技術で私たちを守ってくれるのか、ワールドプレミアを楽しみに待ちましょう。

EX60の日本での販売価格と補助金の最新動向

検討の最後に立ちはだかる大きな壁、それが「お値段」ですよね。現時点での海外情報や現行ラインナップを参考にすると、日本での価格は880万円から1,200万円前後のレンジになるんじゃないかな、と私は予想しています。現行XC60のPHEVモデルが1,000万円前後の価格帯であることを考えると、最新のEV技術が載ったEX60もそのあたりが現実的なラインかもしれません。

正直、1,000万円前後の買い物となると勇気がいりますが、電気自動車には「CEV補助金」という強力な味方があります。補助金額は年度ごとに変わりますが、最新技術が詰まったEX60なら一定の優遇が期待できるかもしれませんね。

「動く蓄電池」としての新しい価値

さらに注目したいのが、ボルボが推進しているV2H(Vehicle to Home)への対応予定です。

もしもの時の安心感の目安

一部の報道ではバッテリー容量が約106kWhになると言われています。例えば、一般家庭の1日の平均消費電力を10〜15kWhと仮定すると、単純計算で1週間近くの電力を車から賄える計算になります。ただし、実際の供給可能日数は家電の使い方やバッテリー状態によって大きく変わるので、あくまで「目安」として考えておきたいですね。

災害の多い日本において、移動手段がそのまま「家族を守る電源」になる。この価値は、単純な車両代金以上の安心感として、私たちの生活を支えてくれるかなと思います。

テスラモデルYや競合EVとのスペック比較

EX60を検討する上で、やっぱり気になるのがテスラやドイツ車勢といったライバルたちの存在ですよね。ここでは現在分かっている情報をもとに、主要なポイントを比較表にしてみました。

項目ボルボ EX60 (参考値)テスラ モデルY (LR)BMW iX3 (次世代)
航続距離(WLTP)最大 810km約 533km (出典:Tesla)最大 800km級 (目標)
電圧システム800V400V800V (予定)
ブランドの強み安全性と北欧の質感圧倒的な充電インフラ走りへのこだわり

テスラ モデルYは、そのコストパフォーマンスと自社専用のスーパーチャージャー網が何よりの武器です。一方で、内装の質感や静けさ、そして「モノとしての作り込みの良さ」においては、やはりボルボが一段上の満足感を与えてくれるかなと感じます。

BMWも次世代モデルで800km級の航続距離を目指していますが、ボルボはいち早くその領域に足を踏み入れようとしています。それぞれのブランドに良さがありますが、EX60は「安心・快適・環境」をすべて妥協したくない欲張りな私たちに、ぴったりの選択肢になりそうですね。

ボルボEX60の最新情報と購入に向けたまとめ

ここまで、ボルボの次世代を担う期待の星、EX60の最新情報を見てきました!WLTPモードで最大810kmという航続距離や、800Vシステムによる急速充電など、これまでEVに対して「まだ早いかな?」と感じていた人にとっても、大きな転換点になる一台になりそうですよね。(とはいえ、日本の充電インフラ問題はありますね。)

そして何より、ボルボ・カー・ジャパンから「2026年中の日本導入」が公式にアナウンスされていることは、私たち日本のファンにとってこれ以上ない朗報です。もちろん、ボディサイズがまだ不明確だったり、LiDAR搭載の有無といった、これから明らかになる情報もたくさんあります。しかし、ボルボがこの意欲作を、日本の特殊な交通事情や駐車場事情にどう合わせて届けてくれるのか。ワールドプレミアでの詳細発表が、今から本当に楽しみです!

私自身、かつてV90を手放した時の切ない想いを抱えつつ、EX60が新しい「ボルボのある生活」をどう彩ってくれるのか、期待に胸を膨らませています。これからも一人のファンとして、そして元オーナーの視点から、皆さんに役立つ情報をお届けしていきたいなと思っています。

ご検討中の皆様へ

この記事で紹介したスペックや予測は、2026年1月8日時点の公式発表や報道をベースにしたものです。実際の日本仕様や価格、補助金の条件については、必ずボルボ・カー・ジャパンの公式サイトやお近くの正規ディーラーにて、最新の確定情報を確認してくださいね。

EX60が、あなたの毎日をもっと楽しく、もっと豊かにするパートナーになるかどうか。この記事がその判断のヒントになれば嬉しいです。2026年、日本の道を走るEX60に出会える日が今から待ち遠しいですね!

愛車を高く売って、最高のボルボライフを!

新型EX60のような魅力的なモデルへの乗り換えを検討する際、一番の鍵になるのは「今乗っている車をいかに高く売って、軍資金を確保するか」ですよね。

私自身の経験から言える結論は、「ディーラーの下取りだけで決めてしまうと、数十万円単位で損をする可能性がある」ということです。少しの手間で、次のボルボのオプションを一つ増やせるかもしれません。

今乗っている車に合わせて、私が実際に活用して「これなら安心」と確信した売却方法を記事にまとめています。愛車を手放す前に、ぜひチェックしてみてくださいね。

「あの時、あっちで査定しておけばよかった……」という後悔だけはしてほしくないので、まずは私の失敗と成功の記録を参考にしていただければ嬉しいです!

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この記事を書いた人

Tと申します。27歳です。元V90乗りで、ボルボ大好き人間。新型情報から維持費まで、購入検討中の方やオーナーの方に役立つ情報を発信しています。

もともとステーションワゴンが好きで、レガシィツーリングワゴンからの乗り換えの際に「デザイン・性能・ブランドイメージ、全部を満たすのはV90しかない!」と思い、社会人2年目に無理して購入しました。結婚を機に家計の事情で一度手放しましたが、いつかまたV90に乗るために、このブログを続けています。

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